ララ ララ ララ ララララ
ララ ララ ララ ラララ
ララ ララ ララ ララララ
ララ ララ ララ ララララ
君のこと
(ソウゾウデキズニ)
知しらなくていいや
(ソウイウフンイキそういう雰囲気ふんいき)
僕ぼくはまだ
(ソウゾウデキズニ想像出来そうぞうできずに)
探さがしてたいんだ
(ソウイウコトバガそういう言葉ことばが)
抱かかえても 叶かなえられないこと
比くらべても 負まけるとわかってたんだ
繭割まゆわって蛾がになる マイノリティminority (マイノリティminority)
揺ゆれてる心こころずっと 三みつ目めの眼め
飛とび交かう蛾がになる マイノリティminority (マイノリティminority)
雨あめに打うたれ羽はねが折おりたたまれても
君きみの上うえを
(ソウゾウデキズニ想像出来そうぞうできずに)
ふわふわ浮ういた
(ソウイウフンイキそういう雰囲気ふんいき)
抱かかえても 叶かなえられなくても
比くらべても 一人ひとりでうずくまっても
つまづいても 誰だれかが指差ゆびさしても
次つぎの場所ばしょを 行ゆけるとわかってたんだろう
繭割まゆわって蛾がになる マイノリティminority (マイノリティminority)
揺ゆれてる心こころずっと 三みつ目めの眼め
飛とび交かう蛾がになる マイノリティminority (マイノリティminority)
雨あめに打うたれ羽はねが折おりたたまれても
ララ ララ ララ ララララ
ララ ララ ララ ラララ
ララ ララ ララ ララララ
ララ ララ ララ ラララ
ララ ララ ララ ララララ
ララ ララ ララ ラララ
ララ ララ ララ ララララ
ララ ララ ララ ララララ
繭割まゆわって蛾がになる マイノリティminority (マイノリティminority)
揺ゆれてる心こころずっと 三みつ目めの眼め
飛とび交かう蛾がになる マイノリティminority (マイノリティminority)
雨あめに打うたれ羽はねが折おりたたまれても
繭割まゆわって蛾がになる マイノリティminority (マイノリティminority)
揺ゆれてる心こころずっと 三みつ目めの眼め
連つれてく蛾がになる マイノリティminority (マイノリティminority)
君きみはまた僕ぼくを思おもい出だせるなら